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ニュース&トピックス | 光文社

STOP!海賊版『ありがとう、巨海の漫画愛。』キャンペーンのお知らせ

掲載日:2023.03.09

人気漫画61作品の「うれしい」「ありがとう」といった印象的なシーンを紡いだ映像と、人気ミュージシャンVaundyさんとの軌跡のコラボレーションで作られた曲名は、ずばり「ありがとう」。この曲のMVを起点として、読者の皆さまにTwitterを中心とするSNSで 「#今日も海賊版を読みませんでした」と発信していただくことで、インターネット上に「ありがとう」があふれるキャンペーンを目指します。ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

協力社様用A_横長1200_600.png







2024年度 定期採用について

掲載日:2023.02.03

2024年度の採用サイトがオープンしました。
https://recruit.kobunsha.com/2024/

1dayインターンシップをおこないます

掲載日:2022.12.01

2023年1月13日(金)に光文社本社で1dayインターンシップをおこないます。
詳細につきましては、光文社採用ツイッター(@kobunsha_saiyo)をご確認ください。

『HERS』不定期刊行化のお知らせ

掲載日:2022.09.05

  光文社はこのたび、季刊誌『HERS』を2022年秋号(10月12日発売)をもちまして、「季刊誌」から「不定期刊行物」へと刊行形態を変更させていただくことといたしましたのでお知らせいたします。今後は弊社公式通販サイトkokode.jp内の『HERS CLOSET』を中心に、紙媒体の発行に関しましては、ニーズに合わせて不定期にて刊行してまいります。
 今後ともご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。

>>> 『HERS CLOSET』はこちらから              
                        
2022年9月5日 
株式会社 光文社


『虚ろな十字架』を原作とした中国語版マーダーミステリーゲームについてのお知らせ

掲載日:2022.05.11

弊社が東野圭吾氏の代理人として2022年1月31日付で中国のCREEK & RIVER SHANGHAI Co., Ltd.に許諾した同氏の作品『虚ろな十字架』を原作とした中国語版マーダーミステリーゲームについて、再許諾先の北京三月半文化传播有限公司が契約に反して著作権者の事前の内容確認を得ずに無断で販売したため、ただちに北京三月半文化传播有限公司との契約を解除し、当該ゲームの販売を停止いたしました。以降、北京三月半文化传播有限公司とは取引中止とし、東野圭吾氏および弊社は一切関わりがないことをお知らせいたします。なお、販売された当該ゲームの内容について、東野圭吾氏および弊社は一切の責任を負いません。

また、許諾先のCREEK & RIVER SHANGHAI Co., Ltd.のサイトにも以下のように同社が契約解除し販売停止させたことが掲載されています。
ご確認ください。
http://www.crichina.com.cn/topics/167

【声明】

我司与北京三月半文化传播有限公司就2022年1月31日所签订的剧本杀原作使用合同(作品名:虚无的十字架、作者:东野圭吾)已经经协商一致达成解约。根据上述合同授予北京三月半文化传播有限公司的权利全部自动收回,授权书同时失效。

今后关于《虚无的十字架》剧本杀的一切相关事宜,均与我司创河(上海)商务信息咨询有限公司无关。 特此声明。

创河(上海)商务信息咨询有限公司

2022年4月13日


日本語訳:弊社と北京三月半文化传播有限公司が2022年1月31日に締結したマーダーミステリーゲームへの原作使用契約(作品名:虚ろな十字架、著者:東野圭吾)ですが、相互協議の結果すでに契約を解除しました。上記の契約で北京三月半文化传播有限公司に授与されたすべての権利は自動的に回収されたため、授権証も同時に失効となります。

今後「虚ろな十字架」マーダーミステリーゲームのあらゆる事項に関して、弊社CREEK & RIVER SHANGHAI Co., Ltd.は無関係であることをここにお知らせいたします。

CREEK & RIVER SHANGHAI Co., Ltd.

2022年4月13日


ノンフィクション・学術文庫シリーズ「光文社未来ライブラリー」を創刊します

掲載日:2022.04.12

2022年4月12日、光文社文庫の新レーベルとして、「光文社未来ライブラリー」シリーズを創刊します。

コンセプトは、「最良の未来を発明する人々のための、新しいノンフィクション・学術文庫シリーズ」で、翻訳単行本、ノンフィクション、新書の中から未来の「知」に相応しいアカデミック、ジャーナリスティックなものを厳選してラインナップに加えていきます。

幅広い年代の読者に手に取っていただけるラインナップを意識してまいりますが、特に、これから様々な分野のリーダーとなり、未来をつくっていく方々に読んでほしいという思いを込めて、「未来ライブラリー」とネーミングしました。

【創刊ラインナップ(2点)】
第1感 「最初の2秒」の「なんとなく」が正しい
マルコム・グラッドウェル 沢田博・阿部尚美 訳
定価1100円
9784334770518.jpg














ヒルビリー・エレジー アメリカの繁栄から取り残された白人たち 
J・D・ヴァンス 関根光宏・山田文 訳
定価1320円
9784334770525.jpg













光文社新書『テロvs.日本の警察』における無断転載について

掲載日:2022.03.16

この度、2017年10月に刊行いたしました光文社新書『テロvs.日本の警察』(今井良著)につきまして、本文中に共同通信社様が配信した複数記事を無断転載し、著作権侵害にあたる事実が確認されました。

共同通信社様、関係する皆様方、読者の方々に対して、謹んでお詫び申し上げます。

弊社では今回の著作権侵害の事実を重く受け止め、著者と協議のうえ、当該書籍(電子書籍含む)を絶版、回収とさせていただきます。

今後このような事態を起こさぬよう、著作権についてのガイドラインを周知徹底し、再発防止に努めてまいる所存です。


令和4年3月16日
株式会社光文社


2023年度 定期採用について

掲載日:2022.02.01

2023年度の採用サイトがオープンしました。
https://recruit.kobunsha.com/2023/

『女神 新装版』タイトルロゴについてのご報告

掲載日:2021.12.23

2021年10月に発売いたしました光文社文庫『女神 新装版』カバーのタイトルロゴの一部に、フォントの利用規約違反の使用があることが判明しましたので、次回出庫分から該当部分を別のフォントに変更いたします。

タイトルロゴの一部に使用されている欧文フォント「toge」は、中川ユウヰチさんが作成したものです。本書の装丁を担当した鈴木久美さんは、2014年に中川さんから購入したフォントセットに入っていた「toge」フォントを本書の欧文タイトルに使用しましたが、利用規約上、このフォントの商用使用が認められていないことに気づかず、また使用にあたって中川さんへの連絡、対価の支払いを怠りました。

光文社文庫編集部でも調査を行ったところ、利用規約違反の使用であると判明したため、上記のとおり別のフォントに変更することといたしました。
また、鈴木さんも自らの不注意について中川さんに謝罪を行いました。

読者の皆様、著者の明野照葉さんにご迷惑をおかけしましたことを、深くお詫び申し上げます。

2021年12月23日
株式会社 光文社 光文社文庫編集部



『Mart』季刊化のお知らせ

掲載日:2021.11.01

   光文社はこのたび、月刊誌『Mart』を2021年12月25日(土)発売の2022年2月号をもちまして月刊を終了し、2022年より季刊とさせていただくことになりましたのでお知らせいたします。
   2004年10月の創刊から、「消費意欲旺盛で、生活を楽しみたい気持ちを持った読者(ファン)」と向き合ってきましたが、今後は、多様化するニーズにこたえるため、雑誌だけにとどまらない新たな提供価値を創出いたします。
   今後とも皆さまのご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

株式会社 光文社



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