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書籍|詳細

それでも君はどこにでも行ける

ソレデモキミハドコニデモイケル
2020年11月18日発売
定価(本体1,300円+税)
ISBN 978-4-334-95211-2
ノンフィクション、学芸
判型:B6判ソフト

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それでも君はどこにでも行ける堀江貴文/著

   何度だって言う。グローバリズムは終わらない。
   国境はなくなる。テクノロジーの進化は続き、中央集権国家の力は、不要になる。
   新型コロナウイルスは分断を推し進めたが、それはもともとの世界の実像が可視化されただけで、社会の構造が変わったわけではない。解決し難い問題を抱えながらも、僕らは思考と改善を重ねて、成熟を深めていくことが必要なのだ。
   行きたいところへ行き、見たいものを見られる世界は、決して失われない。
   それが人の願いの真実だからだ。 (本文より)

目次

第1章 アフリカ/中東
多くの人が死ぬと、国は若返る。
第2章 ヨーロッパ/オセアニア
過去の世界には戻れないし、過去に正解はない。
第3章 南北アメリカ
国家は必要か。根源的な問いに直面する日が来る。
第4章 アジア
未来なんかじゃない。これこそが“今”だ。
第5章 日本
月や星が落ちてくる可能性を、みんなが憂えている。
終章
「分断」世界で、僕たちはいかに生きるか?

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