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新書|詳細

世界の危険思想

セカイノキケンシソウ
2019年5月22日発売
定価(本体740円+税)
ISBN 978-4-334-04415-2
光文社新書
判型:新書判ソフト

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世界の危険思想悪いやつらの頭の中丸山ゴンザレス/著

人が人を殺す理由は何なのか――。
著者の丸山ゴンザレス氏は、世界中の危険地帯の取材を続ける中で、日本人の常識とは相容れない考え方に出会ってきた。
仕事だから作業のように人を殺す、金持ちからは奪ってもよい、縄張りに入った奴はすべて排除する。
そんな、教科書には決して載らない「危険思想」を自らの体を張って体系化。
悪いやつらの頭の中に迫る!

目次

第1章 人殺しの頭の中
第2章 命に値段はつけられる
第3章 スラムという現実
第4章 裏社会の掟
第5章 本当は危ないセックス
第6章 世界は麻薬でまわっている
第7章 なくならない非合法ビジネス
第8章 自分探しと自己実現の果て
最終章 危ない思想は毒か薬か

著者紹介

丸山ゴンザレス(まるやまごんざれす)
1977年、宮城県生まれ。考古学者崩れのジャーナリスト・編集者。無職、日雇労働、出版社勤務を経て、独立。著書に『アジア「罰当たり」旅行』(彩図社)、『世界の混沌を歩くダークツーリスト』(講談社)などがある。人気番組『クレイジージャーニー』(TBS系)に「危険地帯ジャーナリスト」として出演中。

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