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新書|詳細

弁護士が教える 分かりやすい「所得税法」の授業

ベンゴシガオシエル ワカリヤスイ「ショトクゼイホウ」ノジュギョウ
2014年3月18日発売
定価(本体940円+税)
ISBN 978-4-334-03787-1
光文社新書
判型:新書判ソフト

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弁護士が教える 分かりやすい「所得税法」の授業木山泰嗣/著

●泥棒が盗んだ現金も「所得」になる!?
●宝くじと競馬の当選金は、どっちに税金がかかる?
●歯医者さんが自分の子どもの歯の治療をしたとき、税金はどうなる?
●通勤手当は、いくらまでなら課税されない?
●社員旅行の「香港2泊3日」はセーフで、「ハワイ5泊6日」はアウト!?
●組合が得た利益は、だれに帰属する?
●一度税金をとられても、とり返す方法がある!?
――所得税の世界は複雑だけど、面白い!

目次

1時限 所得税の基本
2時限 「所得」とは何か(所得概念)
3時限 「所得」はだれに帰属するのか(所得の人的帰属)
4時限 「所得」でも非課税になるものがある?(非課税所得)
5時限 「所得」にも種類がある(所得分類)
6時限 いつの「収入」が、いつの「所得」になるのか(権利確定主義)
7時限 控除されるもの(所得金額・所得税額の計算)
8時限 3つの制度
9時限 救済法

著者紹介

木山泰嗣(きやまひろつぐ)
1974年神奈川県横浜市生まれ。弁護士。上智大学法学部法律学科卒。鳥飼総合法律事務所に所属し、税務訴訟及び税務に関する法律問題を専門にする。青山学院大学法科大学院客員教授(租税法I・租税法演習)。著書に、『弁護士が教える 分かりやすい「民法」の授業』(光文社新書)、『税務訴訟の法律実務』(弘文堂、第34回日税研究賞「奨励賞」受賞)、『法律に強い税理士になる』(大蔵財務協会)、『「聴く」日本国憲法』(監修 発行元・エイベックス・マーケティング 発売元・中央経済社)、『小説で読む民事訴訟法』(法学書院)など(本書で単著の合計は30冊)。「むずかしいことを、わかりやすく」がモットー。ツイッター:@kiyamahirotsugu

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