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サイン会、キャンペーン情報

光文社新書『教養は児童書で学べ』刊行記念 出口治明さんスペシャルトークショー(9/25)

掲載日:2017.08.31

9784334043025.jpg光文社新書より刊行された『教養は児童書で学べ』は、大人のための新しい読書論です。
出口さんは、「いい児童書は無駄をすべて削ぎ落としたうえで、ていねいに作ってある」「優れたものは、子どもが子どもとして楽しめるのと同様に、大人も大人として楽しめます」と説きます。
自身の読書法から、児童書の魅力、おすすめ本のガイドまで、出口さんと一緒に「本の楽しみ方」を再発見できるトークショーです。

※当日、トーク終了後『教養は児童書で学べ』のサイン会を行います。
(イベント当日、会場購入者 先着100名限定)

●日時
2017年09月25日(月)19:00~(18:30開場)

●主催
紀伊國屋書店
●場所
新宿区新宿3-17-7 紀伊國屋書店新宿本店4F 紀伊國屋ホール

●入場料金
1,500円(全席指定・税込)
●チケット購入方法
キノチケットカウンター(新宿本店5階・受付時間10:00~18:30)
キノチケオンライン(24時間受付)
https://www.kinokuniya.co.jp/c/label/20150925000000.html
●お問い合わせ
紀伊國屋ホール(受付時間10:00~18:30)
TEL.03-3354-0141
●詳しくはこちらをご覧ください
https://www.kinokuniya.co.jp/c/label/20170829095508.html


光文社新書『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』著者講演&サイン会(9/3)

掲載日:2017.08.24

9784334039967.jpg鎌倉で開催されるマインドフルネス国際フォーラム“Zen2.0”で、光文社新書『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』の著者・山口周氏が講演します。論理思考やセオリーに則ったサイエンス重視の経営は限界に達しており、意思決定の軸を内在的な「真・善・美」、つまりアートへ揺り戻すべきと説き、その中で禅やマインドフルネスに関する取り組みがどのように行われているかについて紹介します。

※『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』をお持ちいただいた方を対象に終了後、著者サイン会を実施します。

●日時
2017年09月03日(日)14:00~15:00(開場13:30)
●場所
鎌倉学園 星月ホール(JR横須賀線「北鎌倉」駅より徒歩、JR「大船」駅・「鎌倉」駅よりバス)
●参加方法
※事前予約制( http://peatix.com/event/284067/ )。講演は無料です。
●お問い合わせ
コーン・フェリー・ヘイグループ株式会社
電話03-6267-3330
●詳しくはこちらをご覧ください
http://peatix.com/event/284067/



光文社新書『教養は児童書で学べ』刊行記念 出口 治明さん講演会 (9/29)

掲載日:2017.08.21

9784334043025.jpg●日時
2017年09月29日(金)18:15~(18:00開場)
●主催
紀伊國屋書店 梅田本店
●場所
阪急グランドビル26階 会議室5・6号
大阪市北区角田町8番47号
●参加方法
※事前の予約が必要です。紀伊國屋書店 梅田本店の③番カウンターもしくはお電話(06-6372-5821) にてご予約承り中です。
●お問い合わせ
紀伊國屋書店 梅田本店
TEL 06-6372-5821

●詳しくはこちらをご覧ください
https://www.kinokuniya.co.jp/c/store/Umeda-Main-Store/20170819093000.html

著者プロフィール
ライフネット生命創業者。1948年三重県生まれ。京都大学法学部卒業後、1972年日本生命入社。ロンドン現地法人社長、国際業務部長などを歴任。2008年にライフネット生命を開業。2017年に、代表取締役会長を退任後も、後進の育成など同社を支える。自身の読書論を綴った『本の「使い方」―1万冊を血肉にした方法』(角川oneテーマ21)はベストセラーとなった。




[KAPPA-TWO(カッパ・ツー)]宣言!石持浅海さん×東川篤哉さん×阿津川辰海さんトークイベント(7/13)

掲載日:2017.06.19

gattai (2).jpg伝説の新人発掘プロジェクト「KAPPA-ONE」から15年。出身者の石持浅海・東川篤哉両氏を選考委員に迎え、「KAPPA-TWO」として再始動しました。第一弾となる阿津川辰海『名探偵は嘘をつかない』刊行に至る裏話を、三人に語ってもらいます!

●日時
2017年07月13日(木)19:30~(19:00開場)
●場所
ジュンク堂書店 池袋本店
●参加方法
※事前の予約が必要です。ジュンク堂書店 池袋本店1階のサービスコーナーもしくはお電話(03-5956-6111) にてご予約承り中です。
●お問い合わせ
ジュンク堂書店 池袋本店
TEL 03-5956-6111
東京都豊島区南池袋2-15-5
●詳しくはこちらをご覧ください
https://honto.jp/store/news/detail_041000022252.html?shgcd=HB300


著者プロフィール
石持浅海(いしもち・あさみ)
1966年愛媛県生まれ。1997年、鮎川哲也編『本格推理⑪』に「暗い箱の中で」が初掲載。2002年、『アイルランドの薔薇』が「KAPPA-ONE」に選ばれ、長編デビュー。近著は『パレードの明暗』『鎮憎師』。

東川篤哉(ひがしがわ・とくや)
1968年広島県生まれ。1996年、鮎川哲也編『本格推理⑧』に「中途半端な密室」が初掲載。2002年、『密室の鍵貸します』が「KAPPA-ONE」に選ばれ、長編デビュー。2011年、『謎解きはディナーのあとで』で第8回本屋大賞を受賞。最新刊『探偵さえいなければ』は6月17日発売。

阿津川辰海(あつかわ・たつみ)
1994年東京都生まれ。東京大学在学中。学内の文芸サークル「新月お茶の会」に所属している。「KAPPA-TWO」に選ばれた『名探偵は嘘をつかない』(6月17日発売)がデビュー作となる。


光文社新書『バッタを倒しにアフリカへ』刊行記念 前野ウルド浩太郎さんトークイベント (5/24)

掲載日:2017.04.20

●日時
2017年05月24日(水)19:30~(19:00開場)
●場所
ジュンク堂書店 池袋本店
●参加方法
※事前の予約が必要です。ジュンク堂書店 池袋本店1階のサービスコーナーもしくはお電話(03-5956-6111) にてご予約承り中です。
●お問い合わせ
ジュンク堂書店 池袋本店
TEL 03-5956-6111

東京都豊島区南池袋2-15-5
●詳しくはこちらをご覧ください
https://honto.jp/store/news/detail_041000021713.html?shgcd=HB300

※光文社新書『バッタを倒しにアフリカへ』は5月17日(水)発売予定です。


著者プロフィール
前野 ウルド 浩太郎(まえの うるど こうたろう)
1980年秋田県生まれ。昆虫学者(通称:バッタ博士)。著書に、第4回いける本大賞を受賞した『孤独なバッタが群れるとき――サバクトビバッタの相変異と大発生』(東海大学出版部)がある。


『髪STORY Vol.04』&『STORY 5月号』発売記念イベント 「イナトモ」こと稲沢朋子さんが阪急西宮ガーデンズに登場!ヘアショーも開催!(4/2)

掲載日:2017.03.30

poster-B2-1.jpg
STORYモデル「イナトモ」こと稲沢朋子さんは、主婦から読者モデルをへて、アラフォー女性を中心に、瞬く間に人気モデルとなりました。今度の「STORY」5月号で表紙モデルを務めてちょうど1年。「髪STORY Vol、04」の表紙も務めたイナトモさん。ますます輝いている稲沢さんのトークイベントを開催いたします!

【第一部】
●日時:
2017年4月2日(日)14:00~
●会場:
阪急西宮ガーデンズ スカイガーデン ※雨天時はガーデンズホールにて開催
観覧は無料です(整理券無しで観覧いただけます)。
●イベント内容:
稲沢朋子さんオープニングトーク・撮影会等を予定
●定員:
なし

【第二部】
●日時:
2017年4月2日(日)第一部終了後(14:30~)
●会場:
阪急西宮ガーデンズ ガーデンズホール
整理券をお持ちのお客様は優先的に参加いただけます。
●イベント内容:
稲沢朋子さんミニトークショー・ヘアアレンジレッスン&トーク プレゼント抽選会などを予定
●定員:
100名様
●参加方法:
2017年3月27日(月)10時より、ブックファースト阪急西宮ガーデンズ店にて、
下記対象誌をお買上げの方に、イベント参加整理券をお渡しします。
お電話による参加整理券のご予約も承ります。

  対象誌
  ①『髪STORY vol.4』/972円(税込)/発売中
  ②『STORY 5月号』/819円(税込)/3月31日(金)発売予定(関西地区)
  お問合わせおよび参加整理券のご予約は、ブックファースト 阪急西宮ガーデンズ店
  ☎0798-62-6103

●イベント内容に関するお問い合わせ:
光文社 雑誌販売部 03-5395-8114(平日・午前10時~午後5時)
※会場の都合上、入場制限をする場合がございます。
またイベントの時間や内容は予定のもので当日変更になる可能性もございます。予めご了承ください。

●詳しくはこちらをご覧ください

片岡愛之助さん『愛之助日和』刊行記念イベント (2/19)

掲載日:2017.02.09

『愛之助日和』書影枠あり.jpg2月17日発売の『愛之助日和』刊行を記念して、著者・片岡愛之助さんのサイン本お渡し会を行います。

『愛之助日和』刊行記念 片岡愛之助さんサイン本お渡し会
●日時:
2017/2/19(日) 11:00~12:00
※終了時間は予定です。
●会場:
小田急百貨店新宿店 STORYSTORY併設カフェ (東京都新宿区西新宿1-1-3 小田急百貨店新宿店 本館10F)
●定員:
100名(申し込み先着順)
※定員になり次第、締め切らせていただきます。
●参加方法:
STORY STORYにて対象書籍をご購入お申し込みの方へ、参加整理券をお渡しいたします。
お電話で、または店頭レジにてお申し込みください。
※定員に達し次第、受付は終了いたします。

●お問い合わせ:
☎03-6911-0321(10:30~21:00)[STORY STORY]
●詳しくはこちらをご覧ください

kataoka_ainosuke.jpg




光文社新書 『売れるキャラクター戦略』トークイベント(1/10)

掲載日:2016.12.28

9784334039608.jpg「コアラのマーチ」など多数のキャラクターCMを手がけてきた、著者のいとうとしこさん。クリエイティブディレクターとしてたくさんのキャラクターを生み出した経験をもとに、「長く愛されるキャラクターのつくりかた」を1冊にまとめました。この出版を記念してトークイベントを開催します!特別ゲストは「分かりやすい説明のスペシャリスト」、作家・木暮太一さん。2人の「表現のプロ」が、人の心を動かす伝え方をお教えします。あのキャラクターの裏話やボツ案など、会場でしか聞けない話も満載!


●出演者
いとうとしこ(クリエイティブディレクター)
木暮太一(作家、一般社団法人教育コミュニケーション協会代表理事)
●日時
2017年1月10日(火)19:00~(18:30開場)
●場所
八重洲ブックセンター本店、8階ギャラリー
●定員
100名(先着順)
●参加方法
八重洲ブックセンター本店にて『売れるキャラクター戦略』をご購入(ご予約)された方に参加整理券配布(申し込み先着順)
●お問い合わせ
03-3281-8201(八重洲ブックセンター本店)
●詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.yaesu-book.co.jp/events/talk/11053/



オーサー・ビジット校外編 作者と語ろう!10代の読書会「人気ミステリー作家 知念実希人さんを迎えて」開催のお知らせ(2/12)

掲載日:2016.12.16

知念実希人さん『優しい死神の飼い方』の読書会が、広島市にて開かれます。
10代の方なら、どなたでもご参加いただけます。

課題本『優しい死神の飼い方』(光文社文庫)を申込者、先着50名様にプレゼントいたします。
当日は知念さんによるサイン会も同時開催。
知念さんの作品が好きな人、同世代の参加者と好きな本の話を楽しみたい人、ぜひご参加ください!

●日時:
2017年2月12日(日)13:00~16:00
●会場:
広島国際会議場 小会議室「ラン」(広島市)
●定員:
50名(参加費無料、先着順)
●詳細、申し込み方法はJPICホームページをご覧ください
http://www.jpic.or.jp/reading/teens/schedule.html

知念実希人さんプロフィール
1978年、沖縄県生まれ。東京都在住。東京慈恵会医科大学卒、日本内科学会認定医。
2011年、第4回島田荘司選ばらのまち福山ミステリー文学新人賞を『レゾン・デートル』で受賞。'12年、同作を改題した『誰がための刃』で作家デビュー。「天久鷹央の推理カルテ」シリーズが人気を博し、『仮面病棟』は2015年啓文堂書店文庫大賞を受賞、ベストセラーに。他の著書に、『ブラッドライン』『改貌屋 天才美容外科医・柊貴之の事件カルテ』『神酒(みき)クリニックで乾杯を』『白銀の逃亡者』『あなたのための誘拐』『時限病棟』『優しい死神の飼い方』『黒猫の小夜曲(セレナーデ)』がある。

光文社新書『消えゆく沖縄』刊行トークイベント(12/15)

掲載日:2016.12.07

9784334039530.jpg作家とジャーナリストの眼に、現在の沖縄はどう映るのか――。「沖縄ブーム」「沖縄問題」と軌を一にし、変質していく沖縄の自然環境・文化・風土などに触れ続けてきた仲村清司氏は、<遺言>的な内容で占められた新刊『消えゆく沖縄』で、これまで決して語ることのなかった心情を吐露し、大きな話題を巻き起こしている。一方、ある作家が「沖縄の二つの新聞は潰さないといけない」と発言し、ときに「偏向報道」と批判される『琉球新報』と『沖縄タイムス』の二紙の記者の声を丹念に拾い上げ、沖縄が置かれてきた歴史的な経緯を踏まえて綴られた安田浩一氏の『沖縄の新聞は本当に「偏向」しているのか』は、沖縄におけるジャーナリズムの役割について再検討した〝熱い〟一冊。二十年以上にわたって沖縄を見続けてきた二人による、沖縄の<過去・現在・未来>を考える刺激的な対談。司会は、ノンフィクション作家の藤井誠二さん。

●出演者
仲村清司(作家・沖縄大学客員教授)
安田浩一(ジャーナリスト)
司会:藤井誠二(ノンフクション作家)
●日時
2016年12月15日(木) 19:30~21:30 (19:00開場)
※開場前でも喫茶スペースでお待ちいただくことができます(ワンドリンクオーダーいただいております)。
●場所
神楽坂モノガタリ(神楽坂駅1番出口目前。ガラス張りのビル)東京都新宿区神楽坂6-43 K’s Place 2F
●チケット
前売り¥2,500
ワンドリンク付き
■スペシャルティコーヒー
■ハートランドビール
■グラスワイン
■ソフトドリンクなど 
●お申し込み方法
①か②の方法
①Peatix(Webチケット販売サイト)
http://peatix.com/event/218042/view
②電話予約(当日店頭払い)
03-3266-0517
※当店スタッフにお声を掛けていただいてもご予約いたします。
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