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サイン会、キャンペーン情報

『色即ぜねれいしょん』文庫本&DVDキャンペーン

掲載日:2009.12.22

読んでから観るか、観てから読むか

映画『色即ぜねれいしょん』のDVDが2010年1月27日に発売。これを記念して、原作の光文社文庫『色即ぜねれいしょん』を購入された方に、主演の渡辺大知くん、もしくは臼田あさ美さんのどちらかのサイン入りDVDをプレゼントします。
詳細はhttp://www.kobunsha.com/special/shikisoku/をご覧ください。



『筆談ホステス』斉藤里恵さんサイン会(2010/1/17)

掲載日:2009.12.18

コミック版刊行記念! 銀座で筆談ホステスに会おう!

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『筆談ホステス』『筆談ホステス 67の愛言葉』シリーズが累計20万部を突破した斉藤里恵さん。その激動の半生は、北川景子さん主演でドラマ化も決定!(MBS・TBS系全国ネット「筆談ホステス」、2010年1月10日(日)21時~放送。)コミック版〈上・下〉刊行を記念してサイン会を開催します。銀座の街で筆談ホステスに会える!

●日時:2010/1/17(日)17:30~
●場所:福家書店 銀座店
●参加方法:
要整理券。申込方法等の詳細は、
下記URL「福家書店開催イベント情報」のwebページをご覧ください。
http://www.fukuya-shoten.jp/event/#2563
●問い合わせ:
福家書店 銀座店 TEL03-3574-7181(午前11時~午後6時)



古典新訳文庫『種の起源』完結記念 渡辺政隆さんトークイベント(12/11)

掲載日:2009.11.30

『種の起源』訳者と“ダーウィン・イヤー”を締めくくる!

 
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「進化論」誕生150周年、そしてダーウィン誕生200周年を記念して、2009年は国際的に“ダーウィン・イヤー”とされています。その記念すべき年に、光文社古典新訳文庫から『種の起源』が新訳で刊行されました(上下巻。下巻は12/8発売)。ダーウィンをめぐる最大の謎は、進化理論を思いついてから『種の起源』出版までなぜ20年間も沈黙を守ったのか、です。訳者である渡辺政隆さんが新訳『種の起源』を読み解きながら、その謎に迫ります。

●日時:12/11(金)19:00~(18:30開場)
●会場:ジュンク堂書店新宿店 8階喫茶コーナー
●参加費:1,000円(1ドリンク付)
●定員:50名
●参加方法:
ジュンク堂書店新宿店7Fカウンターもしくは電話にて参加を受け付けます。
●お問い合わせ:
ジュンク堂書店新宿店 TEL03-5363-1300
(営業時間 11:00~21:00)



『インビジブルレイン』刊行記念 誉田哲也さんサイン会(11/29)

掲載日:2009.11.26

注目度急上昇中の著者の最新刊は、いままさに最高潮!!

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傑作警察小説『ストロベリーナイト』『ソウルケイジ』『シンメトリー』に続く、シリーズ第4弾! 刑事・姫川玲子は、警視庁捜査第一課を襲った最大の試練にどう立ち向かうのか……。『インビジブルレイン』の刊行を記念して、下記にて著者・誉田哲也さんのサイン会を行います。

●日時:11/29(日) 15:00~
●会場:有隣堂アトレ恵比寿店 店内にて
●参加方法:
お電話でのご予約か、会場店頭レジにて『インビジブルレイン』をお買い上げ時に、ご希望のお客様先着100名様に整理券を配布します。
●問い合わせ:
有隣堂アトレ恵比寿店 03-5475-8384
有隣堂イベント情報 >>> http://www.yurindo.co.jp/shop/atreebisu.html#4626



新書『一箱古本市の歩きかた』刊行記念 南陀楼綾繁さんトークイベント(11/24)

掲載日:2009.11.12

「一箱古本市」発起人・南陀楼綾繁さんと
津野海太郎さんが語る古本の楽しみ、読書と散歩の関係

誰でも一日だけの「本屋さん」になることができる一箱古本市や、日本各地のブックイベントの現状をレポートした『一箱古本市の歩きかた』が光文社新書から11月17日に刊行。これを記念して、著者で一箱古本市の仕掛け人でもある南陀楼綾繁さんが、編集者・演出家として活躍する津野海太郎さんと、古本の楽しみ、読書と散歩の関係などを語り合います。

●日時:11/24(火)19:00~20:30(開場18:30)
●場所:
青山ブックセンター本店内・カルチャーサロン青山
●定員:100名
●参加費:500円(税込)
●参加方法:
1.オンラインストアwww.aoyamabc.co.jpにて予約購入。
2.青山ブックセンター本店店頭にてチケット引換券を購入。
※入場チケットは、イベント当日受付にてお渡しします。
※当日の入場は、先着順・自由席です。
■問い合わせ:
青山ブックセンター本店 03-5485-5511
〒150-0001 渋谷区神宮前5-53-67-B2(営業時間10:00~22:00)



「カフェ光文社古典新訳文庫」第7回 野崎歓さんトークイベント(11/17)

掲載日:2009.11.02

鮮やかに甦る「情熱の文学」
――いまなぜ『赤と黒』が心に響くのか

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フランスの俳優ジェラール・フィリップ没後50年の今年、彼の代表作である映画『赤と黒』が東京・銀座(11/28より)を皮切りに、全国で順次公開されます(http://www.cetera.co.jp/akatokuro/)。これを機に、光文社古典新訳文庫で新しいジュリヤン像を生み出した野崎歓さんに『赤と黒』の魅力について語っていただきます。美貌と知性を武器に、世に出ようと野心を燃やす無名の若者。いまなぜジュリヤン・ソレルの魂が私たちの心に響いてくるのか。いまも輝きを失わないヒーローの真の魅力とは? なお、トークイベント終了後、野崎さんのサイン会を行います。

●日時:11/17(火)19:00~21:00(開場 18:45)
●会場:
ブックファースト新宿店・
1Fブルースクエアカフェ内イベントスペース
●定員:40名
●参加費:無料
●参加方法:
ブックファースト新宿店・地下1階Dゾーンレジカウンターにて整理券をお受け取りください。
※当日の入場は、先着順・自由席です。
●問い合わせ:
ブックファースト新宿店 03-5339-7611(代表)
〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-7-3 
モード学園コクーンタワー 地下1階・地下2階(営業時間10:00~22:00)



中高生のための読書講座 <新・世界文学>入門を開催!(11/3~)

掲載日:2009.10.20

沼野教授と読む世界の日本、日本の世界。
――越境する文学の冒険者たち。言葉の息吹、その快楽と困難を巡って。

 
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村上春樹など、多くの日本人作家の作品が海外で読まれる一方、国内では古典の新訳をきっかけに、海外文学の新訳ブームが起きています。世界が均質化へ向かうグローバルな時代こそ人々は、〈いまだ言葉にならぬ壁〉を越えるために〈世界文学〉の新たな巻き返しを待っているのです。本イベントは国境を超える文学についても多くの著作を持つ、東京大学教授・沼野充義先生をホストに、10代の若者たちを対象に、〈世界文学〉の視点で新しい読書の提案を行う4回連続の講座です。

===== 第1回 ====================
『世界文学の誕生』
●日時:11/3(火)14:00~16:00
●会場:東京・音羽・光文社
●ゲスト:リービ英雄(作家・法政大学教授)

===== 第2回 ====================
『《詩》と《散文》と――翻訳を通して考える文学の様々なあり方』
●日時:11/28(土)16:00~18:00
●会場:東京・本郷・東京大学
●ゲスト:飯野友幸(上智大学教授) 

===== 第3回 ====================
『水平な視線から垂直な行動へ』
●日時:2010/1/17(日)
●会場:京都市内(予定)
●ゲスト:平野啓一郎(作家)

===== 第4回 ====================
『日本文学の越境を巡って』
●日時:2010/2/13(土)
●会場:神戸市内(予定)
●ゲスト:ロバート キャンベル(東京大学教授)

詳細は特設ホームページをご覧ください。
http://www.kobunsha.com/special/sekaibungaku/

主催/財団法人出版文化産業振興財団(JPIC)
協賛/東京大学現代文芸論研究室(第2回のみ共催)
共催/株式会社光文社



「カフェ光文社古典新訳文庫」第6回 亀山郁夫さんトークイベント(10/30)

掲載日:2009.10.20

「棺」から甦る
――ドストエフスキー『罪と罰』の現代性

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光文社古典新訳文庫の翻訳者の方々にとっておきのお話を語っていただく「カフェ光文社古典新訳文庫」。第6回は東京外国語大学長の亀山郁夫さんを迎え、全3巻の画期的な新訳を完結した『罪と罰』(『罪と罰』第1巻のページへハイーパーリンク)について語っていただきます。 「偶然」によって殺人へと導かれる主人公ラスコーリニコフ。神が仕組んだ「運命」と対峙しようとする彼の「意志」。神に見捨てられた孤独な人間はいかに救われるのか。ドストエフスキーがこだわり続けたこの作品の隠れた主題を探り、『罪と罰』が問うもの、その現代性を考えます。トークイベント終了後、亀山さんのサイン会を行います。

●日時:10/30(金)19:00~21:00(開場 18:45)
●会場:ブックファースト新宿店・1Fブルースクエアカフェ内イベントスペース
●定員:40名
●参加費:無料
●参加方法:
ブックファースト新宿店・地下1階Dゾーンレジカウンターにて整理券をお受け取りください。
※当日の入場は、先着順・自由席です。
●問い合わせ:
ブックファースト新宿店 03-5339-7611(代表)
〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-7-3 
モード学園コクーンタワー 地下1階・地下2階(営業時間10:00~22:00)



待望の最新刊『藤巻健史の「金融情報」はこう読め!』著者サイン会(10/28)

掲載日:2009.10.20

大転換時代を乗り切る知恵はここにある!

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日本経済の今後はどうなる? ニュースをうのみにせず、経済を予測する力を養うには? “伝説のディーラー”藤巻健史の最新刊『藤巻健史の「金融情報」はこう読め!』は、激動の時代に対応した「金融情報の読解力」を磨く本。刊行を記念して、下記にて著者・藤巻健史さんのサイン会を行います。

●日時:10/28(水)18:30~
●会場:丸善・日本橋店 3階特設会場
●参加方法
同店で対象書籍をご購入の先着100名様に和書売り場各階カウンターにて整理券を配布します。
●問い合わせ:
丸善・日本橋店和書グループ 03-6214-2001

「丸善ホームページ」のイベント情報もご覧ください。
http://www.maruzen.co.jp/Blog/Blog/maruzen02/P/8374.aspx



新書『織田信長 最後の茶会』刊行記念、小島毅さんトークセッション(10/18)

掲載日:2009.09.30

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日本史上最大の謎といえば、本能寺の変――織田信長暗殺――だ。黒幕は誰なのか? 暗殺の動機は? 東アジアの思想文化が専門の小島氏が、これまでほとんど触れられてこなかった信長の中国趣味にスポットを当て、そこから新たな謎ときを行います。またセミナーでは、信長以外にも、最新の歴史研究の成果をもとに日本史の誤った“常識”を一刀両断にします。

●日時:10/18(日) 16:00~18:00(予定)/開場15:30
●会場:紀伊國屋書店新宿本店 9階特設会場
●定員:30名(お申し込み先着順。定員になり次第受付終了)
●入場料:500円(前払い不可。当日会場にて、現金にて承ります)
※整理券などは発行しません。事前お申し込みの上、会場まで直接お越しください。
●お申し込み先:
紀伊國屋書店新宿本店5階人文書カウンター
またはお電話でお申し込みください。
代表03-3354-0131(10:00~21:00) 



光文社古典新訳文庫トークセッションinブックオカ(10/18)

掲載日:2009.09.28

小川高義さんと亀山郁夫さんのトークイベントを福岡で開催!

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●日時:10/18(日)
第1部 13:30~15:00
(13:00開場) 
第2部 15:30~17:00 (15:00開場)
※各回、終了後にサイン会を開催します。
●会場:アクロス福岡 国際会議場
●参加費:無料
●定員:定員300名
●参加方法:
ブックオカ・ホームページよりお申し込みください。
>>> http://www.bookuoka.com/2009/item_264.html
●問い合わせ先:
ブックオカ実行委員会・藤村 090-6425-6711

===  第1部  ==========
小川高義「意外なギャッツビー発見!――恋する男はカッコ悪い」
フィッツジェラルド『グレート・ギャッツビー』の新訳を出された、小川高義さんの講演。翻訳というプロセスにおいては、原文を訳者がどのように解釈するかで、訳語も登場人物の印象も変わる。翻訳は、訳者による演出という側面も持つ。いままで見えなかった新しいギャッツビー像はどうやって生まれたのか、すでに多くの訳書が存在するなか、あえて新訳に挑戦された理由など、小川版『ギャッツビー』誕生の裏話が、原文を取り上げながら紐解かれる。

===  第2部  ==========
亀山郁夫「ドストエフスキー『罪と罰』の謎――黙過のリアリティ」
カラマーゾフの兄弟』の新訳で、ドストエフスキーを現代の日本に甦らせた亀山郁夫さん。昨年に続き、ブックオカにて再び講演。今回のテーマは『罪と罰』。「偶然」によって殺人へと導かれる主人公ラスコーリニコフ。神が仕組んだ「運命」と対峙しようとする彼の「意志」。神に見捨てられた孤独な人間はいかに救われるのか。ドストエフスキーがこだわり続けたこの作品の隠れた主題を探り、『罪と罰』が問うもの、その現代性を考える。



亀山郁夫さんトークイベント 『罪と罰』の現代(10/3)

掲載日:2009.09.28

『罪と罰』訳者・亀山郁夫さんの講演会を松山で開催!

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カラマーゾフの兄弟』のわかりやすい新訳で、全5巻累計100万部突破の記録を打ち立てた東京外国語大学長・ロシア文学者の亀山郁夫さん。今夏には『罪と罰』全3巻の翻訳も完結しました。本講演では、ドストエフスキーが問うもの、そしてその現代性をわかりやすくお話しいただきます。なお、講演終了後、亀山先生の著書の販売とサイン会を開催します。

●日時:10/3(土)14:30~16:30(14:00開場)
●会場:松山市立子規記念博物館 4階講堂
●参加費:無料
●定員:先着200名程度
●参加方法:
当日13:30から会場入口にて整理券を配布します。
●問い合わせ先:
松山市観光産業振興課 089-948-6556

詳細はこちらをご覧ください。
>>> http://www.matsuyama-epox.com



古典新訳文庫『闇の奥』刊行記念 訳者・黒原敏行さんミニトーク(9/30)

掲載日:2009.09.18

闇の奥』の訳者が、翻訳の魅力、英語と日本語の不思議に迫る!

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マッカッシーの『ザ・ロード』、シェイボンの純文学やSFなど、問題作を時に力強く、時に叙情的に訳し続ける黒原敏行さん。黒原訳による、コンラッドの『闇の奥』(光文社古典新訳文庫)と『越境』(ハヤカワepi文庫)の刊行を記念し、黒原さんご自身に翻訳の魅力、英語と日本語の不思議について語っていただきます。
なお、トーク終了後にサイン会があります。イベント当日、青山ブックセンター六本木店にて黒原敏行さんの翻訳本をお買い上げの方に、レジにて整理券を差し上げます。

●日時:9/30(水)19:00~
●会場:青山ブックセンター六本木店
●参加費:無料
●参加方法:
青山ブックセンター六本木店の店頭もしくはお電話にてご参加を受け付けます。
●問い合わせ&予約受付時間:
青山ブックセンター六本木店 03-3479-0479
 月~土・祝 10:00 ~ 翌朝5:00
 日 10:00 ~ 22:00
※ほとんどの方は40~50分のトークショーを立ち見となります。ご了承ください。



新書『ハプスブルク家 12の物語』の著者・中野京子さん特別講座(9/21)

掲載日:2009.09.17

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2009年9月25日(金)より東京六本木・国立新美術館にて開催される「THE ハプスブルク」展を記念して、光文社新書『名画で読み解く ハプスブルク家 12の物語』の著者・中野京子さんの講演会が、丸善丸の内本店にて催されます。「THE ハプスブルク」展が、100倍楽しめます。

●日時:9/21(月)13:30~14:30
●会場:丸の内OAZO ○○広場(おおひろば)
●定員:100名
●参加方法:
丸の内本店にて、『名画で読み解く ハプスブルク家 12の物語』など、対象書籍をご購入の先着100名様に、和書売場各階カウンターにて整理券を配布。
※整理券がなくなり次第、配布終了となります。
※電話予約可

対象書籍など、詳しくは丸善のHPへ
>>> http://www.maruzen.co.jp/Blog/Blog/maruzen02/P/7813.aspx
「THE ハプスブルク」展公式HP
>>> http://www.habsburgs.jp/



斉藤里恵さん第二作『筆談ホステス 67の愛言葉』出版記念サイン会(9/19、20、26)

掲載日:2009.09.15

10万部突破処女作『筆談ホステス』に続く話題作!

本書『筆談ホステス 67の愛言葉』では誰もが気になる第一作『筆談ホステス』には未収録の「筆談ホステス」として活躍し始めてからの67の名言を、実際にその言葉が登場した具体的エピソードとともに紹介してあります。男女、親子、友人、ビジネスシーンなどで実際に起きた出来事を、著者がメモする“愛言葉”(著者の造語で愛あふれる言葉の意)が優しく癒すさまは、そのひとつずつがキラキラと輝きます。発売を記念して、東京、青森、大阪でサイン会を開催いたします。

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===== 東 京 ====================

●日時:9/19(土)14:30~
●会場:『丸善』丸の内本店2F特設会場
 (千代田区丸の内1-6-4丸の内オアゾ)
●定員:100名
●参加方法:
ご購入(発売前はご予約 ※電話予約可)の先着100名様に和書売場各階カウンターにて整理券を配布
●問い合わせ:丸の内本店和書グループ 03-5288-8881

===== 青 森 ====================

●日時:9/20(日)11:00~
●会場:『成田本店』しんまち店 特設会場
 (青森市新町1-13-4)
●参加方法:当日、店頭にてご購入の方
●問い合わせ:しんまち店 017-723-2431

●日時:9/20(日)15:00~
●会場:『成田本店』サンロード店 特設会場
 (青森市緑3-9-2 サンロード青森1F)
●参加方法:当日、店頭にてご購入の方
●問い合わせ:サンロード店 017-776-2457

===== 大 阪 ====================

●日時:9/26(土)14:30~
●会場:『旭屋書店』なんばCITY店 特設会場
 (大阪市中央区難波5-1-60 なんばCITY B2)
●定員:150名
●参加方法:店頭にてご購入の先着150名様に整理券を配布
●問い合わせ先:なんばCITY店 06-6644-2551



新刊『収入複線化マニュアル』藤井孝一さん出版記念講演会(10/9)

掲載日:2009.09.11

「お小遣い稼ぎの副業」は焼け石に水。
『収入複線化マニュアル』(9/17発売)で給与減時代を生き抜こう!

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雑誌やテレビでは「副業特集」と称して、割のいいアルバイトや新手のネット副業を紹介していますが、そんな「お小遣い稼ぎ」だけでは焼け石に水。「給与減」の現代、豊かになる方法はただ1つ。給与所得を得ながら、給与以外の収入源を“量産”する――つまり「収入の複線化」です。『収入複線化マニュアル』の著者は『週末起業』『お金を稼ぐ勉強法』などのベストセラーを持つ藤井孝一さん。本書は、20名以上の専門家や実践者への取材をもとに書かれた超力作です。また、藤井さんご自身が経験してきた「週末起業」以外の副業体験も盛り込まれております。刊行を記念して講演会を開催します。書籍に書けなかった情報も、ご来場者限定で公開します。さらに、交流会には、本書に登場する専門家や実践者も参加されますので、成功者とじかに交流し、質問ができます。

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週末起業を超えた!『収入を複線化する戦略』講演会&交流会
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●日時:10/9(金)19:00~22:30(18:30開場)
    第一部:19:00~20:30 出版記念講演会(Hall A)
    第二部:21:00~22:30 交流会(Cafe Restaurant OAK)
●会場:ビジョンセンター秋葉原
  (東京都千代田区神田淡路町2-10-6 OAK PLAZA2F)
●参加費用:
  講演会のみ参加/5,250円(税込み)
  講演会・交流会参加/8,400円(税込み)
  ※現地までの交通費・書籍の購入費などは含みません。

●詳細&お申込みはこちらへ
  >>> http://www.entrelect.co.jp/seminar_fujii091009.html



『日本を変える「知」』『経済成長って何で必要なんだろう?』著者イベント(9/27)

掲載日:2009.09.02

飯田泰之×若田部昌澄×橋本努「経済学の構想力 ― 日本をデザインする」

 
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「100年に一度」といわれる経済状況において、経済学は何ができるのか。経済思想(橋本努)・経済理論(飯田泰之)・経済学史(若田部昌澄)のコラボによって、新たな日本の姿を構想します。
シノドス×光文社共催。

日時 :9/27(日)13:00~17:00
会場 : 光文社本社9階会議室(地図は こちら をご覧ください )
定員 : 60名
費用 : 5000円
参加方法 :
シノドスのホームページから申し込みを行ってください。
  >>> http://kazuyaserizawa.com/event/index.htm

※当日の入場は、先着順・自由席です。



「カフェ光文社古典新訳文庫」第5回渡辺政隆さんトークイベント(9/27)

掲載日:2009.08.28

『種の起源』
ダーウィンの散歩道~進化論の生まれた場所

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光文社古典新訳文庫の翻訳者の方々にとっておきのお話を語っていただく「カフェ光文社古典新訳文庫」。第5回は、歴史を変えた科学書『種の起源』誕生の秘密について、9月8日に刊行する『種の起源(上)』の訳者・渡辺政隆さんに語っていただきます。一般には、青年ダーウィンがビーグル号での世界周航の途上で立ち寄ったガラパゴス諸島で着想したと言われています。しかし、ダーウィンが『種の起源』を出版したのはそれから20数年後の50歳のとき。その間彼は、いったい何をしていたのでしょう。その答は今回のトークイベントのタイトルにあります。そう、ダーウィンは来る日も来る日も朝夕の散歩をしていたのです。ということで、今回のテーマはウォーキングの勧め? いや、まさか……
トーク終演後には、渡辺先生によるサイン会を行います。

●日時:9/27(日)14:00~15:30(開場 13:30)
●会場:青山ブックセンター本店内・カルチャーサロン青山
●定員:100名
●参加費:500円(税込)
●参加方法:
(1)オンラインストアwww.aoyamabc.co.jpにて予約購入。
(2)青山ブックセンター本店店頭にてチケット引換券を購入。
※入場チケットは、イベント当日受付にてお渡しします。
※当日の入場は、先着順・自由席です。
●問い合わせ:
青山ブックセンター本店 03-5485-5511
〒150-0001 渋谷区神宮前5-53-67-B2 (営業時間 10:00~22:00)



「カフェ光文社古典新訳文庫」第4回 沼野恭子さんトークイベント(8/22)

掲載日:2009.07.16

トゥルゲーネフ『初恋』
花かダンゴか――ロシア文学における恋と料理

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光文社古典新訳文庫の翻訳者の方々にとっておきのお話を語っていただく「カフェ光文社古典新訳文庫」。第4回は、ロシア文学のおもしろさを“花とダンゴ”の切り口から、若い読者にもわかりやすく楽しくご紹介します。トゥルゲーネフ『初恋』をはじめ、トルストイ『アンナ・カレーニナ』など、切ない情熱の恋はいわば“花”。では、ダンゴは? 実は、ロシア文学にはおいしそうな“家庭料理”がたくさん出てきます。“ロシアの花とダンゴ”を、どうぞ召し上がれ。

●日時:8/22(土)13:00~14:30(開場 12:30)
●会場:青山ブックセンター本店内・カルチャーサロン青山
●定員:100名
●参加費:500円(税込)
●参加方法:
(1)オンラインストアwww.aoyamabc.co.jpにて予約購入。
(2)青山ブックセンター本店店頭にてチケット引換券を購入。
※入場チケットは、イベント当日受付にてお渡しします。
※当日の入場は、先着順・自由席です。
●問い合わせ:
青山ブックセンター本店 03-5485-5511
〒150-0001 渋谷区神宮前5-53-67-B2 (営業時間 10:00~22:00)



光文社古典新訳文庫感想文コンクール2009開催!

掲載日:2009.07.01

その感動をみんなに伝えよう!

光文社は、昨年「感想文コンクール」を初めて開催し、多くの応募をいただきました。今年も引き続き「感想文コンクール2009」を開催します。募集は中学生、高校生、大学生・一般(年齢制限なし)の3部門。本年度の課題図書には、光文社古典新訳文庫としては初の中国文学となる魯迅の『阿Q正伝/故郷』(藤井省三訳)、ドストエフスキーの『罪と罰』(亀山郁夫訳)など、意欲的な作品を加えました。気に入った一冊を手にとって、その感動を、文字に綴ってみてください!

詳細は光文社古典新訳文庫感想文コンクール特設ホームページをご覧ください。
>>> http://www.kotensinyaku.jp/konku-ru/



『罪と罰』完結記念 髙村薫さん×亀山郁夫さんトークイベント(7/12)

掲載日:2009.06.26

光文社古典新訳文庫トークセッションin大阪
新しい言葉で読む『罪と罰』

光文社古典新訳文庫『罪と罰3』(ドストエフスキー 亀山郁夫/訳)が7月9日に刊行され、全3巻が完結します。これを記念して、作家の髙村薫さんと翻訳者の亀山郁夫さんのトークイベントを大阪で開催します。『罪と罰』の魅力を掘り下げながら、現代社会との共時性にも触れ、今もなお輝き続ける“19世紀文学の魅力”に迫ります。初めて古典に触れる方も、もう一度読み直してみたい方も、ぜひご参加ください。

●講師:髙村薫(作家)×亀山郁夫(東京外国語大学長)
●日時:7/12(日) 14:00~16:30
●会場:大阪市中央公会堂
●定員:800名
●参加費:無料
●参加方法:
(1)電話03-3212-2271(土日を除く10:00~18:00)
(2)はがき〒100-8051 (住所不要) 毎日新聞社「毎日文学フォーラム係」
(3)ファックス03-3212-0405(「毎日文学フォーラム」とお書き添えください)
(4)インターネットhttps://macs.mainichi.co.jp/book0907/
※はがき、ファックスの場合<1>郵便番号<2>住所<3>氏名(ふりがな)<4>電話番号<5>年齢<6>職業<7>参加希望人数をご記入ください。
※応募多数の場合は抽選。当選者には参加証をお送りします。
●締め切り:
(1)電話7/3 18:00まで
(2)ハガキ(3)ファックス:7/3必着
(4)インターネット7/3 24:00まで
●問い合わせ先:
03-3212-2271(土日を除く10:00~18:00)



亀山郁夫さんトークイベント「カフェ光文社古典新訳文庫」第3回(7/4)

掲載日:2009.06.08

「ドストエフスキー『罪と罰』の謎――黙過のリアリティ」

 
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光文社古典新訳文庫の翻訳者の方々にとっておきのお話を語っていただく<カフェ古典新訳>。第3回は、東京外語大学長の亀山郁夫さんにご登場いただきます。光文社古典新訳文庫では、ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟』が累計100万部を突破。『罪と罰』もこの7月9日に第3巻を刊行、ついに完結いたします。今回は「ドストエフスキー『罪と罰』の謎 ――黙過のリアリティ――」と題しまして、ドストエフスキーが『罪と罰』にこめた隠れた主題と、「私たちはいまなぜドストエフスキーでなくてはならないのか」を存分に語っていただきます。

●日時:7/4(土)14:00~15:30(開場 13:30)
※トークイベント終了後、青山ブックセンター本店店内にて、
 亀山郁夫さんによるサイン会を開催します。
●会場:東京ウイメンズプラザホール
 >>> http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/
●定員:250名
●参加費:500円(税込)
●参加方法:
(1)オンラインストアwww.aoyamabc.co.jpにて予約購入。
(2)青山ブックセンター本店店頭にてチケット引換券を購入。
※入場チケットは、イベント当日受付にてお渡しします。
※当日の入場は、先着順・自由席です。
●問い合わせ:
青山ブックセンター本店 03-5485-5511
〒150-0001 渋谷区神宮前5-53-67-B2 (営業時間 10:00~22:00)



光文社新書『破天』の佐々井秀嶺さん講演会(6/4・6/7)

掲載日:2009.06.02

流転の生活からインド仏教の指導者になった日本人僧侶

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光文社新書『破天』(山際素男著)の主人公・佐々井秀嶺さんが東京と横浜で講演会を行います。
佐々井さんは1935年生まれ。人生に失望し自殺寸前より出家。流転僧からタイに渡り、その後インドより帰国直前、竜樹菩薩の「汝速やかに南天竜宮城へ行け」という啓示を受け、それまで全く縁のなかったナグプール(インド中央部の都市、「竜の城」の意)へ単身乗り込み布教活動を開始。インド仏教再興の祖、アンベードカル博士の遺業を継いで、仏教によるヒンドゥー教最下層民の解放運動のリーダーとなり、数億人を数えるにいたったインド仏教徒の頂点に立ち、いまだ貧民の救済運動の最前線で戦っています。今回の帰国は、じつに44年ぶりとなります。
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●日時:6/4(木)18:30~
●会場:曹洞宗大本山総持寺
(神奈川県横浜市鶴見区鶴見2-1-1)
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●日時:6/7(日)15:00~
●会場:護国寺
(東京都文京区大塚5-40-1)
※本イベントの詳細はこちらを参照してください
  >>> http://www.higan.net/blog/feature/2009/06/summary.html
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※どちらも入場無料です。



野崎歓さんトークイベント「カフェ光文社古典新訳文庫」第2回(6/20)

掲載日:2009.05.27

「“世界文学”としてのフランス文学
――世界・時代と関わりながら解放した、感性と想像力――」

 
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光文社古典新訳文庫の翻訳者の方々に作品への想いやとっておきの裏話を語っていただき、読書の愉しみをみなさんと分かち合う場〈カフェ古典新訳〉。第2回は、野崎歓さんにご登場いただきます。光文社古典新訳文庫では、サン=テグジュペリ『ちいさな王子』スタンダール『赤と黒』を手がけられています。今回は「“世界文学”としてのフランス文学――世界・時代と関わりながら解放した、感性と想像力――」と題しまして、フランス文学の隠れた魅力について語っていただきます。17世紀以来、つねにヨローッパ文化の中心にあったフランス。文学においては、フランス革命など国内を舞台にしたイメージが強くあります。しかし実際は、サン=テグジュペリやランボー、シャトーブリアンなど、ヨーロッパを飛び出したフランスの作家は枚挙にいとまがありません。彼らは地球を駆け巡り、異文化を柔軟に吸収することによって、常に新しい文学を創っていったのです。フランス文学のもつ開放性の魅力について、存分に語っていただきます。

●日時:6/20(土)14:00~15:30(開場:13:30) 
●会場:青山ブックセンター本店内「カルチャーサロン青山」
●定員:100名
●参加費:500円(税込)
●参加方法:
(1)オンラインストアwww.aoyamabc.co.jpにて予約購入。
(2)本店店頭にてチケット引換券を購入。
 ※入場チケットは、イベント当日受付にてお渡しします。
 ※当日の入場は、先着順・自由席です。
●問い合わせ:
青山ブックセンター本店 03-5485-5511 
〒150-0001 渋谷区神宮前5-53-67-B2
(営業時間:10:00~22:00)



勝間和代さん『会社に人生を預けるな』×『断る力』コラボ講演会を開催!(6/10)

掲載日:2009.05.21

▼申込みが定数に達しましたので、応募を締め切らせていただきます。
▼ご応募、ありがとうございました。


勝間和代さんが“今、私たちが身につけるべき力”について語るトークイベント

不確定性が高まっている今、会社も国も私たちを助けてくれません。そんな先行き不透明な今こそ、自分で自分を助けるために必要な「リスク・リテラシー」と「断る力」の身につけ方を語っていただきます。なお、当日は『お金は銀行に預けるな』『会社に人生を預けるな』(ともに光文社新書)、『断る力』(文春新書)を対象としたサイン会も行います。

=====  勝間和代さん講演会 =====
「リスク・リテラシー」と「断る力」を身につけよう

●日時:6/10(水)18:30~(18:00開場)
●場所:八重洲ブックセンター本店 8階ギャラリー
(〒104-8456 東京都中央区八重洲2-5-1)
●参加方法:
八重洲ブックセンター本店1階でお申込みいただくか、
電話(03-3281-8201)でご予約ください。
月~土は10:00~21:00、日は10:00~20:00 受け付けています。
(先着100名様)
●お問い合わせ先:03-3281-8201

>>> 八重洲ブックセンター・ホームページ http://www.yaesu-book.co.jp/



『筆談ホステス』発売記念 斉藤里恵さん握手会(5/31)

掲載日:2009.05.18

聴覚障害を持つ青森一の不良娘が独自に編み出した“筆談術”だけで
「銀座NO.1ホステス」に成り上がり!

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青森の厳格な家庭に生まれ育った里恵さんは現在25歳。幼少時の病気が原因で聴力を完全に失いました。聴覚障害に端を発したトラブルなどからしだいに落ちこぼれ、酒、タバコ、盗みとおきまりの転落コースをたどった彼女が見つけた生き抜くための職業、それが“筆談を駆使した”ホステスの仕事です。かたわらに常備したメモ帳とペンを巧みに使い、数々の夜の世界のワナをすりぬけ、健常者以上の売り上げをうみ出す「筆談ホステス」と呼ばれるようになるのに、そう時間はかかりませんでした。そんな里恵さんが自らの半生を綴った5月21日発売『筆談ホステス』は感涙必至の青春ストーリーです。当日は文中にも登場し、著者がビジネスの師と仰ぐ株式会社スワン・海津歩社長の「障害者と共に働くこと」をテーマにしたミニ講演会も行います。

●日時:5/31(日)14:45~
●会場:スワンカフェ銀座店(東京都中央区銀座2-12-16 電話03-5148-5860)
●参加方法:
スワンカフェ銀座店にて当日14時から販売する、
サイン入り『筆談ホステス』
(税込み1,365円、先着150名様)をお買い求めください。
●お問い合わせ先:光文社エンタテインメント編集部 電話03‐5395‐8271 担当・宮本



『愛はみえる~全盲夫婦の“たからもの”~』発売記念 立道聡子さん握手会(5/24)

掲載日:2009.05.18

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シングル『たからもの』でメジャーデビュー!
話題の全盲ママさんシンガー・ソングライターの感涙ストーリー

フジテレビ『スーパーニュース』が4年間密着取材した話題の全盲のママさん歌手一家(妻・立道聡子、夫・金子直樹、長男・勇斗)の涙と愛の人生物語です。5月20日にシングル『たからもの』で悲願のメジャーデビュー果たす立道さん。そんな彼女の幼少期の壮絶ないじめ体験、全盲の夫との出会いと結婚、子供の障害を恐れる家族や医師の反対を振り切っての出産、初めての育児などの実生活と、音楽活動とを両立しながら苦闘し成長する日々を、本人と密着取材を担当し続けている『スーパーニュース』女性ディレクター、2つの視点で描きました。5月21日の発売を記念して、本のお渡し&握手会を開催します。当日は愛息・勇斗くん(3歳)も応援に駆けつけます!

●日時:5/24(日)14:00~
●会場:
旭屋書店 池袋店 イベントコーナー(東武百貨店池袋店7F・11番地)
●参加方法:
旭屋書店 池袋店インフォメーションカウンターにて握手会参加券を販売しております(税込み1,500円、先着150名様)。なお、本は当日、参加券との引き換えでのお渡しになります。
●お問い合わせ先:旭屋書店 池袋店 電話03‐3986‐0311
(〒171-0021 東京都豊島区西池袋1-1-25 東武百貨店池袋店7F)



『「謎」の解像度』の著者・円堂都司昭さんらのトークショーが開催(6/14)

掲載日:2009.05.15

nazonokaizoudo.jpg祝!日本推理作家協会賞と本格ミステリ大賞をW受賞!!

円堂都司昭さんの著作『「謎」の解像度 ウェブ時代の本格ミステリ』が第62回日本推理作家協会賞と第9回本格ミステリ大賞を受賞しました。
本格ミステリ大賞受賞を記念して、本格ミステリ作家クラブの企画によるトークショー&サイン会が開催されます。出演は牧薩次氏(小説部門受賞『完全恋愛』)、円堂都司昭氏(評論部門受賞『「謎」の解像度』)、北村薫氏(本格ミステリ作家クラブ会長)、有栖川有栖氏、黒田研二氏です。

●日時:6/14(日) 13:00~(12:30開場)
●会場:丸善・丸の内本店3F 日経セミナールーム
(〒100-8203 千代田区丸の内1-6-4)
●参加方法:丸善・丸の内本店にて、ご希望のお客様に整理券を配布いたします。
(先着100名、電話予約可)
●お問い合わせ先:丸善・丸の内本店 03-5288-8881



『POGの達人』刊行記念 須田鷹雄さんサイン会(5/24)

掲載日:2009.05.15

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今年も出るぞ「POG」赤本!最新情報がついてくるサイン会を敢行!

新緑とともにペーパーオーナーゲーム(POG)ドラフトの季節がやって参りました。今年も、全国のPOG愛好家から絶大な支持を集める『POGの達人 完全攻略ガイド』(通称・赤本)、お届けいたします! 「2009~2010年版」刊行記念として、オークス(JpnI)開催当日、東京競馬場から歩いて10分の啓文堂書店府中店にて、著者・須田鷹雄さんサイン会を開催します。レースの後は京王線府中駅の啓文堂書店に集合! おみやげとしてイベント参加者限定「須田鷹雄のPOG必勝最新データ」をさしあげます。
要整理券。イベント詳細は、下記URL「啓文堂書店ホームページ」のイベント情報もご覧ください。
   >>> http://www.keibundo.co.jp/top/index.php

●日時:5/24(日) 17:00~
●場所:啓文堂書店 府中店
(京王線府中駅改札口から新宿側へ40m!)
●お問い合わせ先:電話 042-366-3151

トークイベント「カフェ光文社古典新訳文庫」スタート!(5/16)

掲載日:2009.05.11

cafe_kotenshinyaku.jpg第1回は小川高義さん「フィッツジェラルドとその時代」

光文社古典新訳文庫の翻訳者の方々に作品への想いやとっておきの裏話を語っていただき、読書の愉しみをみなさんと身近に分かち合っていただくトークイベント「カフェ光文社古典新訳文庫」を毎月開催することにしました。第1回は、小川高義さん(東京工業大学教授)にご登場いただきます。古典新訳文庫では、ポー『黒猫/モルグ街の殺人』、フィッツジェラルド『若者はみな悲しい』を手がけられています。今年9月にはフィッツジェラルドの『グレート・ギャッツビー』を刊行します。現在翻訳中の『ギャッツビー』と著者フィッツジェラルドに関して、小川さんならではの発見、魅力を存分に語っていただきます。トーク終演後には、ご希望の方にサイン会を行います。

●日時:5/16(土)14:00~15:30(開場13:30)
●会場:青山ブックセンター本店内「カルチャーサロン青山」
●定員:100名
●参加費:500円(税込)
●参加方法:
(1)オンラインストアwww.aoyamabc.co.jpにて予約購入。
(2)青山ブックセンター本店店頭にてチケット引換券を購入。
  ※入場チケットは、イベント当日受付にてお渡しします。
  ※当日の入場は、先着順・自由席となります。
●お問い合わせ先:
青山ブックセンター本店 03-5485-5511
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67-B2
(営業時間 10:00~22:00)


『ガール・ミーツ・ガール』刊行記念 誉田哲也先生サイン会

掲載日:2009.04.28

ガール・ミーツ・ガール『ガール・ミーツ・ガール』の刊行を記念し、東京・リブロ池袋本店にて誉田哲也先生のサイン会を実施いたします。

●日時:5/8(金)18:30~
●場所:西武百貨店書籍館・イルムス館 リブロ池袋本店
●お問い合わせ先:電話 03-5949-2910

※要整理券。『ガール・ミーツ・ガール』購入の方先着100名様。

光文社新書「4-2-3-1」~「マリーシア」パスをつなげ! 雑談・杉山茂樹vs.戸塚啓

掲載日:2009.03.24

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“布陣”をテーマにしたサッカー本としては異例の10万部突破、光文社新書「4-2-3-1」の著者・杉山茂樹と、新刊売れ行き好調な「マリーシア」の著者・戸塚啓との「雑談」。たとえばボールボーイがホームで、敵チームにボールを渡さなかったらどうなる? など瞠目のフットボールよもやま話満載の特設ページ「パスをつなげ!」は、こちら!

特設ページ「パスをつなげ!」
>>> http://www.kobunsha.com/special/pass/

 
 

勝間和代さん『会社に人生を預けるな』特設サイトオープン!

掲載日:2009.03.12

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 終身雇用制の見直しという“タブー”に踏み込んだ話題の書!

時代のキーパーソンとして活躍する経済評論家の勝間和代さんが、
光文社新書より『会社に人生を預けるな』を刊行します。
3月17日(火)の発売に先立ち、特設サイトがオープンしました。

[特設サイトURL]
 http://www.kobunsha.com/special/katsuma/







『会社に人生を預けるな』刊行記念 勝間和代さん講演&サイン会

掲載日:2009.03.10

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すべてのビジネス・パースン注目の著者の最新刊イベント!

大ベストセラー『お金は銀行に預けるな』から1年余、新たな提言を携えて勝間和代さんが、3月17日発売『会社に人生を預けるな』で光文社新書に帰ってきました。今回の新刊では「リスク・リテラシー」という概念を提唱し、リスクに対する誤解、リスクを取らないことへの警鐘を鳴らしつつ、激変する社会環境のなかで個人が豊かに生きていくために何をすべきかを探っていきます。イベントは、講演会と質疑応答、サイン会の2部構成を予定しています。
本の教文館・ホームページ  >>> http://www.kyobunkwan.co.jp/index.html

●日時:3/22(日)15:00~
●場所:銀座・本の教文館 9F ウェンライト・ホール
●お問い合わせ先:電話 03-3561-8447

※要整理券(限定120名様)。電話予約承ります。
※当日は東京マラソンのため、銀座通り・晴海通りが交通規制されます。東京メトロ銀座駅からはA9出口を、銀座一丁目駅からは8番出口をご利用下さい。会場に駐車場はありません。




第12回日本ミステリー文学大賞新人賞受賞作『プラ・バロック』公式サイトオープン

掲載日:2009.02.25

ミステリー界“最強の新人”があらわれた!

2009年の小説をますます面白くする、“最強の新人”があらわれた! 
圧倒的な構成力と斬新なアイデアで第12回日本ミステリー文学大賞新人賞を満場一致で受賞、審査員の圧倒的な支持を得た期待の新鋭・結城充考の渾身の一撃、『プラ・バロック』の公式サイトがオープンしました。
>>>>> http://pla-baroque.jp/

結城充考『プラ・バロック』●3/23(月)発売●四六判ハードカバー●1,680円(税込み)




転落自叙伝「成りさがり」発売記念 ロックな誕生握手会(3/13東京)

掲載日:2009.02.24

伝説のロックバンド レッド・ウォーリアーズのVo.が空白の20年を激白!

あの美脚アイドルとの離婚からいく年を経て、本年2月7日、ついに長き独身生活にピリオドをうった伝説のロッカー、ダイアモンド☆ユカイ。彼自身のトップアーチストから収入ゼロへの転落ぶりとあのCM女王他との愛の遍歴(!)、果てはヘアヌード(!!)までを披露した捨て身の自叙伝を緊急出版します。
発売を記念して、サイン本お渡し&握手会を開催します。特典等の詳細は福家書店ホームページのイベント情報にて、「ダイアモンド☆ユカイさん握手会(09-03-13)」をクリックしてご覧下さい。
>>>>> http://www.fukuya-shoten.jp/event/

●日時:3/13(金) 19:00~
●場所:福家書店 銀座店
●お問い合わせ先:電話 03-3574-7181



光文社古典新訳文庫『マクベス』をレクチャー&リーディング上演(3/8・9・14)

掲載日:2009.02.09

安西徹雄訳で好評の光文社古典新訳文庫『マクベス』を
10代の若者向けにレクチャー&リーディング上演します。

  【公演日程】
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2009年3月8日(日) 14時~16時
京都/アートコンプレックス1928
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2009年3月9日(月) 18時~20時
名古屋/愛知県芸術文化センター小ホール
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2009年3月14日(土) 14時~16時
東京/ステージ円
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上智大学・小林章夫教授のレクチャーと演劇集団「円」の俳優によるリーディングドラマ。文字の力、演劇の魅力、シェイクスピアの豊かな世界をご体験ください。参加無料のイベントです。詳細は光文社古典新訳文庫のホームページをご覧ください。
>>>>> http://www.kotensinyaku.jp/news/event/content19.html


文庫「新訳シャーロック・ホームズ全集」全巻セット購入で「特製レターセット」進呈!

掲載日:2009.02.06

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全9巻セットを直接ご注文の方、送料当社負担+「特製シャーロック・ホームズ レターセット」を進呈!

“不滅の名探偵”の活躍を新訳で楽しめると大好評の「新訳シャーロック・ホームズ全集」全9巻が発売中です。全巻をまとめてお買い求めになりたい方は、光文社直売係までお電話ください。2010年1月31日までに全9巻を代金前払いにより、セットでご注文くださった方には、配送料当社負担でお届けし、特製レターセット(右)を進呈いたします。ぜひ、この機会に、全巻セットでお買い求めください。

●全巻セット料金:6,360円(税込)
●直売係電話:03-5395-8102

※このサービスは上記の電話番号で、全巻セットを代金前払いによりご注文くださった方のみを対象とさせていただきます。


文庫「江戸川乱歩全集」全巻セット購入で「B.D.バッジ」進呈!

掲載日:2009.02.06

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全30巻セットを直接ご注文の方、送料当社負担+B.D.バッジを進呈!

“これぞ決定版!”と大好評の「江戸川乱歩全集」は、全30巻が発売中です。全巻をまとめてお買い求めになりたい方は、光文社直売係までお電話ください。2010年1月31日までに全30巻を代金前払いにより、セットでご注文くださった方には、配送料当社負担でお届けいたします。ぜひ、この機会に、全巻セットでお買い求めください。

●全巻セット料金:31,230円(税込)
●直売係電話:03-5395-8102


※このサービスは上記の電話番号で、全巻セットを代金前払いによりご注文くださった方のみを対象とさせていただきます。


前田敦子ファーストDVD 発売記念握手会(2/14東京)

掲載日:2009.01.28

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AKB48のエース 前田敦子のファーストDVDを記念して握手会を開催!

●日時:2月14日(土) 17:00~
●場所:福家書店 銀座店
●お問い合わせ先:電話 03-3574-7181

注目度抜群! 大型アイドルユニット・AKB48で押しも押されぬ一番人気、前田敦子。2月13日(金)、彼女のファーストDVD『無防備』がついに発売! タイ・プーケットを舞台に17歳の魅力が爆発するDVDです。
発売を記念して、サインお渡し&握手会を開催します。特典等の詳細は福家書店ホームページのイベント情報にて、「前田敦子さん握手会(09-02-14)」をクリックしてご覧ください。
>>> http://www.fukuya-shoten.jp/event/


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