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新書|詳細

下町はなぜ人を惹きつけるのか?

シタマチハナゼヒトヲヒキツケルノカ?
2020年11月18日発売
定価(本体900円+税)
ISBN 978-4-334-04505-0
光文社新書
判型:新書判ソフト

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下町はなぜ人を惹きつけるのか?「懐かしさ」の正体三浦展/著

下町はかつて工場から煙が立ち上る、「近代」の象徴でもあった。やがて東京の重心は山の手に移動し、高度成長期を経て下町はノスタルジーの象徴として「発見」された。はたして、日本人は下町の姿に何を見出しているのだろうか? 人々の暮らしや住まい、娯楽を中心に、「ディスカバー・下町」された13の街の実像をひもとく。

著者紹介

三浦展(みうらあつし)
1958年新潟県生まれ。社会デザイン研究者。82年一橋大学社会学部卒業。(株)パルコ入社。マーケティング情報誌「アクロス」編集室勤務。86年同誌編集長。90年三菱総合研究所入社。99年カルチャースタディーズ研究所設立。消費社会、家族、若者、階層、都市、郊外などの研究を踏まえ、新しい時代を予測し、社会デザインを提案している。著書に『下流社会』の他、『首都圏大予測』『東京は郊外から消えていく!』『東京郊外の生存競争が始まった!』(以上、光文社新書)、『都心集中の真実』(ちくま新書)、『吉祥寺スタイル』(文藝春秋)、『コロナが加速する格差消費』『第四の消費』(朝日新書)などがある。

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