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ホーム > 光文社新書 > 地団駄は島根で踏め

新書|詳細

地団駄は島根で踏め

ジダンダハシマネデフメ
2009年3月17日発売
定価(本体880円+税)
ISBN 978-4-334-03498-6
光文社新書
判型:新書判ソフト

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地団駄は島根で踏め行って・見て・触れる《語源の旅》わぐりたかし/著

語源の地に行って、見て、触って、確かめてきた
うんちく、雑学の代表格「ことばの語源」――あなたは、辞書やネットで調べて、「知ってるつもり」になっていないだろうか? もしくは、誰かから聞いただけで、「知ったかぶり」していないだろうか? 本書は、語源現場主義にもとづいた日本初の“完全体感型・語源本”である。ことばが生まれたといわれている土地に実際におもむいて、探偵気分で語源の謎を調査・推理・解決!? いざ、日本語の奥深さにふれる旅へ。日本語は現場で起きている!

目次

<秋田県・山形県>うやむや
<東京都>やばい
<ごたごた>神奈川県
<愛知県>火ぶたを切る
<京都府>あいづちを打つ
<大阪府>縁の下の力持ち
<徳島県>うだつが上がらない
<熊本県>うんともすんとも
……ほか

著者紹介

わぐりたかし
放送作家。1961年東京都生まれ。「日本フードジャーナリスト会議」代表。美のカリスマ・IKKO、予言者ジュセリーノなどの出版もプロデュース。本書の企画で日本語の面白さ、奥深さに目覚め、「語源ハンター」として日々、日本全国を旅行中。「おこがましい」「登竜門」「高嶺の花」など、海外への語源ハンティングも目論んでいる。座右の銘は「急がば回れ」。

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