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会社案内|沿革

History of kobunsha

1945年―

昭和20年10月1日(1945年)
株式会社光文社創立。
同年11月
総合月刊誌「光」創刊。出版活動を開始する。
昭和21年11月(1946年)
「鉄腕アトム」「鉄人28号」が連載された伝説の雑誌「少年」創刊。
昭和24年1月(1949年)
「少年」に続き「少女」を創刊し、子供たちの圧倒的な支持を得る。
昭和25年10月(1950年)
『少年期』(波多野勤子)ベストセラーとなる。
昭和26年4月(1951年)
『ノンちゃん雲に乗る』(石井桃子)第一回文部大臣賞受賞。
昭和27年12月(1952年)
いまも名作として読み継がれている『二十四の瞳』(壺井栄)ベストセラーとなる。
昭和29年10月(1954年)
後に数々のヒット作を連発し、年間ベストセラーを席巻するカッパ・ブックスが刊行される。
昭和33年1月(1958年)
松本清張珠玉のミステリー『点と線』がベストセラーに。
同年12月(1958年)
皇室ブームのおり、光文社の柱の一つとなる女性週刊誌「女性自身」創刊。

1945-1959

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1960年―

昭和38年12月(1963年)
カッパ・コミックス創刊。『鉄腕アトム』(手塚治虫)ベストセラーとなる。
昭和40年9月(1965年)
総合月刊誌「宝石」創刊。
昭和41年12月(1966年)
カッパ・ブックス『頭の体操』(多湖輝)ベストセラーとなる。
昭和42年10月(1967年)
カッパ・ビジネス『法律入門シリーズ』(佐賀潜)ブームを起こす。
昭和43年9月(1968年)
月刊小説誌「小説宝石」創刊。
昭和45年10月(1970年)
カッパ・ホームス『冠婚葬祭入門』(塩月弥栄子)ミリオンセラーに。
昭和48年8月(1973年)
カッパ・ノベルス『日本沈没』(小松左京)ミリオンセラーとなる。
昭和49年4月(1974年)
カッパ・ホームス『にんにく健康法』(渡辺正)ミリオンセラーとなる。
昭和50年2月(1975年)
カッパ・ノベルス『砂の器』(松本清張)ミリオンセラーとなる。
同年4月(1975年)
女性月刊誌「JJ」創刊。女性ファッション誌という新しいジャンルを他社に先駆けて切り拓く。

1960-1979

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1980年―

昭和56年10月(1981年)
男性週刊誌「週刊宝石」創刊。
昭和57年9月(1982年)
カッパ・ノベルス『悪魔の飽食』(森村誠一)ミリオンセラーに。
昭和59年4月(1984年)
女性月刊誌「CLASSY.」創刊。
同年8月
「光文社文庫」創刊。
昭和61年11月(1986年)
写真週刊誌「FLASH」創刊。
平成2年3月(1990年)
カッパ・ホームス『「NO」と言える日本』(盛田昭夫/石原慎太郎)
ミリオンセラーとなる。
同年9月
男性月刊誌「Gainer」創刊。
同年10月
「FLASHエキサイティング」創刊。
平成7年6月(1995年)
女性月刊誌「VERY」創刊。30代女性の新たな市場を開拓。
平成8年5月(1996年)
新本社ビル完成(文京区音羽1-16-6)。
平成11年3月(1999年)
大人雑誌ブームの火付け役、男性月刊誌「BRIO」創刊。

1980-1999

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2000年―

平成12年6月(2000年)
ノンフィクション文庫として「知恵の森文庫」が独立創刊。
同年9月
本格派ミステリー専門誌「GIALLO」創刊。
平成13年10月(2001年)
「光文社新書」創刊。
平成14年11月(2002年)
「VERY」の姉雑誌「STORY」創刊。
同年11月(2002年)
「光文社ペーパーバックス」創刊。
平成16年10月(2004年)
女性生活情報月刊誌「Mart」創刊。
平成17年9月(2005年)
光文社新書『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』(山田真哉)ミリオンセラーとなる。
平成18年5月(2006年)
『明日の記憶』(荻原浩)ベストセラーとなり、映画化。
同年6月
PR誌「本が好き!」創刊。
同年9月(2006年)
「光文社古典新訳文庫」創刊。新しい古典文学の楽しみ方を提供。
平成19年(2007年)
「光文社コミック叢書SIGNAL」話題作を次々と刊行。
平成20年3月(2008年)
50代向けライフスタイル月刊誌「HERS」創刊。
平成21年8月(2009年)
STORY世代に向けた新たなビューティ月刊誌「美STORY」創刊。

2000-

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株式会社 光文社